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ビクトリア・ベッカム誰もが聞いて驚くセレブ美容法とダイエット法

スポットライトに照らされるステージエンタメ
この記事は約4分で読めます。

ビクトリア・ベッカムと言えば、四人の子供を持つ母であり、
言わずと知れた元サッカー選手のデビッドベッカムの奥さんでもありますが、
いつまでも衰えることのない美しいボディを保つために何をしているんでしょうか。
子供を産んでも変わることのないそのスーパーボディーの秘密に迫ってみました。

 

ビクトリア・ベッカムのプロフィール

名前:ヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)
出身地:イングランド・ハートフォードシャー
生年月日:1974年4月17日 (2019年現在 45歳)
身長:163cm 体重:49㎏ BMI 18 18.5以下で低体重(ちょっと痩せすぎかな)

夫のデビッド・ベッカムと1997年に知り合い1999年に結婚。
1999年長男ブルックリン出産
2002年次男ロメオ君出産
2005年三男クルーズ君出産
2011年長女ハーパー・セブンちゃん出産

夫婦仲も一時不仲説が騒がれたこともありましたが、現在は夫婦仲も良好そうです。

海外スターは出産を機にボディラインが崩れて
ファンをがっかりさせてしまう人も多いなか、
ビクトリアは見事に4人も子供を産みながら体型を維持していてすごいなと思います。

ではビクトリアの完璧ボディの秘密探っていきます。

ビクトリアの驚きのダイエット法

美に対して並々ならぬ努力をしているビクトリア
ダイエット法もいろいろと試しているみたいです。

1.低カロリー食ダイエット・・・一日1200キロカロリーに食事量を抑えるダイエット法

2.アルカリ性ダイエット・・・アルカリ性ダイエットとは酸性の食品を避けてアルカリ性の食品を中心に食べるいうものです。なぜアルカリ性かというとアルカリ性の食品は内臓への負担が少なく、やせやすい体質をつくる効果があるとか。毎日の食事の7割をアルカリ性の食品に3割を酸性の食品から摂取するそうです。大変そうですね。

3.ファイブハンズダイエット・・・1日の食事量手のひらサイズ×5回(朝昼晩+間食2回)に抑えるというもの。手のひらで量を計るので面倒なカロリー計算をしなくていいのが利点のようですが、手のひらが人より大きい人はどうなるのでしょうか?食べたらいけないものの制限はないみたいです。飲み物の制限はないそうで、お腹が空いたときはスープなどもカウントせず飲めるそうです。

4.毎朝5㎞のランニング・・・トレーナと共に毎朝6時にセッションを行い、1時間走りこんでいるんだとか。・・・毎朝1時間なんてストイックすぎます。

いろいろなダイエットを試しているんですね。
個人的には身体を壊さない食事制限と適度な運動の組み合わせが一番いいような・・・

ビクトリアだからできる美容法

〈一日に美容代19万円⁉〉
ビクトリアはwebメディア『Into The Gloss』のインタビューで、1日にかける”美容代”が、£1,246(約19万円)であることが明らかにしその桁違いぶりが話題に。

驚きの金額ですが何にそんなに使っているんでしょうね?

ヴィクトリアのお手入れ法は、最新でなおかつ変わった方法を試していることで有名だそうです。今までも、日本のウグイスの糞のトリートメントハチの毒が入ったナイトクリームなどを愛用し話題にもなっています。

”ウグイスの糞のトリートメント?”に”ハチ毒がの入ったナイトクリーム?”
ん~庶民には手が出ませんね。きっとそんな代物。驚きの美容法です。

最近は、”羊の胎盤からできた幹細胞と金ぱくのアンチエイジング法”だそうです。

ビバリーヒルズの有名皮膚科医ハロルド・ランサー医師が提供しており、医師の元を2週間に1度定期的に訪れています。羊のプラセンタが元のこのフェイシャルトリートメントは、1回5万円もする高価なものですが、その効果は施術後すぐに効果を実感でき、シワが減り、血色がとても良くなるとのこと。羊の幹細胞が自分の細胞と相乗効果をおこして肌を覚醒させ、事前にコラーゲンを作り出し、新しい細胞を作り出すという急激な新陳代謝を促してくれます。金ぱくが含まれているのには理由があり、それらが肝細胞が広がるのを促し、肌の中に浸透するのを助ける役割を果たしています。このお手入れ法の効果は、医療の立場からも効果が証明されており、実際に若返りを期待することができるのです。あらゆるアンチエイジングの美容法を試したヴィクトリアですが、このトリートメントに大満足していると言います。

引用:Written by Gow! Magazine編集部

ただのプラセンタでないところがセレブならではのスペシャルなお手入れ方法ですね。

最後に庶民の私たちでも手の届く”お手入れ法”をひとつ。

ヴィクトリアの問題だらけの肌を見たランサー博士はひとこと「毎日、鮭をたべなさい」とアドバイスしたそうです。

鮭は、美容に効果的なDHAやEPAなどのオメガ3脂肪酸や、
肌や粘膜を丈夫にしてくれるビタミンA
肌を作る材料の良質なタンパク質
お肌を活性酸素の害から守ってくれる抗酸化作用のある”アスタキサンチン”など、
肌によい栄養素がたっぷりと含まれているスーパー美容食材。
・・・これなら、私たちも毎日200円ほどで続けられますね。

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