東出昌大プレバトの番組内で不倫願望の生け花

東出昌大プレバトの番組内で不倫願望の生け花

生け花エンタメ
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まさかの不倫&別居が報じられた東出昌大。事務所からは謝罪のコメントがあり、広告関係ではCM動画がサイトの方から削除されるなど余波が続いています。

ここでは、今回明るみになったことで東出昌大や唐田えりかの過去の発言にも注目が集まってきていることに着目して見ました。

東出昌大の過去の発言など

プレバト内で不倫○○という名の生け花を披露

2017年4月6日放送のプレバトの假屋崎省吾さんが判定する生け花コーナーで東出さんが自ら花を生け名付けた作品名が驚きのタイトルでした。

假屋崎さんから「初めてなのに100点満点!」と絶賛されたその生け花のタイトルは、まるでその後を予兆しているかのようなタイトルです。その名も不倫願望。

今となっては当時の本人の隠れた願望の表れなのかと想像してしまいますが、

当時ドラマの番線で出演していて、ドラマの内容に沿った(不倫される夫役)ものだったのではないかと思われます。

ですが、皮肉なことに時期が時期だっただけに”まんま本人の願望”のように思えてしまいますよね。

二人が共演した映画で…○○と呼んで

新人女優の唐田さんに早く打ち解けてもらおうと、東出さんはいろいろな気遣いを見せていたそうです。その一つが、タメ口で話そうとの提案だったそうです。ちなみに東出さんは10歳年上だそうです。

さらに、タメ口だけでなく自分のことを「でっくん」と呼んでとお願いしていたそうです。

「東出君」でも良さそうな気もしますが、「でっくん」なんて…

そんな東出昌大の気遣いに、唐田えりかは「本当にありがたかったです。東出さんのお芝居によって、そのシーンごとに自然な感情が湧き出てきました」と感謝の言葉を述べていました。撮影中、本当に「でっくん」と呼んでいたのでしょうか? 女性自身より~

当時、記事が書かれた時には不倫騒動は明るみになっていませんでしたから、「東出昌大の共演新人女優への粋な計らい」として紹介されてましたが、今となっては二人が親密になっていく計らいだったような気がしますね。

結婚はそんなにいいものだとは勧められない⁉意味深な発言

こんな発言も(2016年11月6日放送の中で)

俳優の東出昌大(28)、池松壮亮(26)、菅田将暉(23)が6日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、東出は結婚について「そんなにいいものだよとは薦められないけど」と独身の池松と菅田に説いた。
東出は昨年元日に女優の杏と結婚。「結婚は30代後半とか40代でするのかなと思っていた。こればっかりは突然のものだから…」と杏との結婚はまったくの予想外のことだったと話した。
それでも結婚を決めたきっかけについて問われ、じっと考えてから「タイミング?」と返答。「出会いと」と付け加えた。続けて東出は「僕も分からないですけど結婚はスタートだから。絶対。そんなにいいものだよとは薦められないけど、いずれ時期は来ます」と両隣に座った池松と菅田の膝を軽くたたいた。

引用:デイリーより

当時はまだ結婚して、2年経ってないくらいの新婚だった時の発言です。要約すると「タイミングと出会いで結婚したけど自分としてはもっと遅くにすると思っていた。だけど自分が思い描くよりも早く結婚したけど、結婚して良かった」ではなく、「あまりいいものではない」という発言は、もし、妻である杏さんが見ていたらどうな風に感じるでしょうか?

新婚だったので、照れ隠しで発言したのかもしれませんが、現在がこういう状況なので意味深な発言に感じられてしまいます。

唐田えりかの過去の発言など

唐田えりかの東出昌大の印象は○○

そんな、やさしく気遣ってくれる役者としての先輩である東出昌大に対して、唐田さんはどんな感情を抱いていたのでしょうか?

あるインタビューで(シネマトゥデイ)Q:レッドカーペットでの、東出さんのエスコートもステキでしたね。と問われ、

東出さんは10歳年上なのですが、撮影が始まる前から今に至るまでずっと頼りっぱなしの状態です。勝手に、お兄ちゃんのように思っています。と答えています。

ここでの質問は女優として答えているので、無難な回答をしていますが、唐田えりかからするといつから恋心が芽生えたのでしょうか?

兄のような人がいつ変わったのか

あるインタビュー取材での発言で、

身体接触の時間もあり、東出さんと手を合わせて触れ合ったり、ハグしたり、名前を呼び合う。本当に呼ばれたと感じたら振り向くというものもあって、本当に呼ばれたと感じる時は、体の芯に届くというかゾワッとする感覚があるんです》

《変な話ですけど、初めて東出さんにお会いした時、先に到着していた東出さんが窓際に背を向けて立っていて、私が入った瞬間、空間が全部真っ白になり、スローモーションで振り向く東出さんしか見えなくなって》(ともに『キネマ旬報』’18年9月15日号)より

この発言を冷静に読んでみると、「出会いは~♪スローモーション♪」というどこかで聞いたことのあるような現象があったということは、20歳そこそこの女の子からしたら何か特別なものを感じていたかもしれないとも読み取れます。

唐田は「家に帰っても『寝ても覚めても』のことで頭がいっぱいだったし、寝てても夢の中で『寝ても覚めても』が続いているし」と撮影当時は四六時中映画のことを考えていたと告白。そして「撮休があっても、東出さんが『本読みしよう』と仰って下さったので、ずっと一緒にいましたね」と語っていたことも紹介した。

引用:デイリーより

どうやら、二人は撮影中から、親密だった様子が伺えます。それが、東出昌大の新人女優への計らいだったにせよ、こうして今過去の記事を読み返してみると、撮影中から相手への好意があったのではないかと勘繰りたくなる内容な感じがします。

世間では「イクメンパパ」として好感度が高かっただけに、今回の不倫&別居報道は驚きでした。過去のインタビューでの発言を読み返してみると、実際は思ったほどイクメンパパでもなかったのではないかとも思えてきてしまいます。

 

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