宇野昌磨のイケメンコーチステファン・ランビエールは結婚している?

宇野昌磨のイケメンコーチステファン・ランビエールは結婚している?

スケート靴スポーツ
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こんにちは!

今日は宇野昌磨選手のコーチ、ステファン・ランビエールを取り上げたいと思います。

フィギュアスケートを見ていると、かっこいいイケメンのコーチがいらっしゃいます。

宇野昌磨選手のコーチのステファン・ランビエールさんです。

甘いマスクのイケメンで、キスクラでも選手より目立ってしまいます(笑)

今日はステファン・ランビエールさんについて注目してみます。

 

ステファン・ランビエールの

プロフィール

名前:ステファン・ランビエール(Stéphane Lambiel)
生年月日:1985年4月2日(44歳)
出身:スイス ヴァレー州マルティニ
身長:177cm

家族:両親・姉・弟

ハーフ:スイス人の父とポルトガル人の母との間に生まれる

特技:4カ国を話せる・・・フランス語、ドイツ語、英語、ポルトガル語
(イタリア語と日本語も勉強中)

スケートの特徴:高速スピン

スケートで苦手なもの:トリプルアクセル

2006年:トリノオリンピック銀メダリスト

2008年:怪我を理由に引退

2009年:怪我がよくなり引退を撤回

2010年:再び引退(2度目となるため復帰はできない)

2016年:ラトビアのデニス・ヴァシリエフスのコーチとなる

2017年:島田高志郎選手のコーチとなる

2019年:宇野昌磨のコーチとなる

 

マイケルジャクソンが好きだった子供時代

7歳からスケートを始めますが、そのころはマイケルジャクソンの大ファンだったそうです。

マイケルのことのことしか頭にないくらい、マイケルにはまっていたそうで、

マイケルの音楽、踊り、個性が大好きで憧れ、家では何時間も踊りを真似ていたそうです。

その頃、母親が息子に何かスポーツをさせたいと考えていたそうで候補に挙がったのがスケートだったそうです。

ランビエールも、スケートの音楽、衣装、振り付けの感性に惹かれ、アイスショー『オペラ座の怪人』に大感動したのがきっかけで

「エレガントなスポーツをやりたい」と思ったランビエールは姉が習っていたスケートを選んだそうです。

アイスホッケーのような団体スポーツ競技には興味が持てなかったというランビエール。

「後に、ダンスをやりたくなったが母が反対し、スケートを続けることになった。でも、ダンスが大好き」とも語っているそうです。

ステファン・ランビエールの現役時代

2000年にシニアに転向すると、いきなりスイス選手権で優勝。

2005年の世界選手権で優勝

2006年も世界選手権で優勝し。トリノオリンピックでは銀メダルを獲得。

2007年にはグランプリファイナルを再び制す。

2008年に怪我を理由に引退表明。

2010年のバンクーバーオリンピックで現役復帰。

この時、高橋大輔と熾烈なメダル争いを繰り広げました。

持ち味は羽生選手も憧れる高速スピン

現役時代も大変活躍した選手でした。

選手としての特徴は、高速スピンと芸術性の高い演技力だそうです。

(確かにスピンが超早かった)

スピンに関しては、羽生結弦選手もお手本にするくらい上手いらしいです。

こんなエピソードがありました。

羽生選手が子供の時(10歳の時)、ランビエールにスピンで挑んだそうです。

結果はあっさりと負けてしまいますが、数年後その時のことを覚えていてくれたそうで、

「あの時の小さくてずっとスピンをやっていた子だろ?」と声をかけてくれたそうです。

ステファン・ランビエール バンクーバー五輪 SP
ステファン・ランビエール バンクーバー五輪 FS

 

デニス(バシリエフス)との共同生活

ステファン・ランビエールさんは教え子であるデニス・ヴァシリエフスと

スケートの指導のため、共同生活をしているそうです。

どのような生活ぶりか伺える情報が少なかったのですが、

少し見つけたので紹介します。

2018年8月30日のSPUR.JPに載っていた記事。

教え子のデニスと一緒に取材に答えていますが、ランビエール部分だけの紹介です。

一問一答形式で質問に答えています。

 

Q1. 理想の休暇はどこで?

―イタリアかポルトガル

Q2.  好きな体の部分は?

―瞳

Q3.  ひげはあるほうがいい?ないほうがいい?)

―ないほうがいいかな。時々あることもあるんだよ

Q4.  ニットはVネック派?クルーネック派?

―Vネックと、タートルネック「あと首になにか巻くのが好き」と一言

Q5.  ●●無しには出かけられません

まずはキッチンを片付けて、洗濯物をしてからだね

(この回答を覗き込んだデニスが「嘘だよ、ホントは僕が片付けしてるんだよ」とコッソリ教えてくれました)

Q6.  アニメ「ユーリ!!! on ICE」で好きなキャラクターは?

―マッカチン

Q7.  競技本番前に必ずすることは?

―ヨガマットの上で入念にウォームアップ

Q8.  好きな日本食は?

―すきやき

Q9.  いちばん好きな形容詞は?

―素晴らしい

Q10.  今日のプレイリスト

―「アイズ・シャットーノクターン No.13

Q11. 持ってないと不安になる服は?

―楽ちんなパンツ

Q12.  一番好きなスケーターは誰?

―イリヤ・クーリック

Q5の質問が、共同生活での

 

ステファンランビエールの同性愛疑惑

ステファン・ランビエールさん、45歳にしていまだご結婚されていませんし、

浮いた噂もない模様。結婚していなくても恋人の噂などあってもよさそうなのに、

何一つありません。

どれどころか、

ステファン・ランビエールさんにはゲイ疑惑があるそうです。

上記の生徒のデニスとの共同生活も、その疑惑に拍車をかけている模様。

疑惑が持ちあがっている要因

・45歳にしていまだ独身であること

・今まで浮いた話が出なかったこと

・生徒との共同生活をしていること

・なんとなく雰囲気から(個人的見解)

と、どれも想像の域を超えないものですが、これだけのイケメンなのに恋人との噂が立たないところを見ると、本当にそうなのか?と勘繰ってみたくもなります。

 

フィギュア界はゲイ多し?

フィギュアスケート界ってゲイ(おネエ)の人が多い印象を持ちますが、みなさんどうでしょうか?

ちょっと上げるだけでも、

アダム・リッポン
ジェイソンブラウン

羽生結弦選手のコーチのブライアン・オーサー

振付師のジェフリー・バトル

振付師のデヴィッド・ウィルソン

衣装デザイナーのジョニー・ウィアー

と、ズラリと名前が挙がってきます。

他のスポーツではここまで多くないような気がするのですが、

フィギュアというスポーツの特性でしょうか?

まぁ、それはさておき、ステファン・ランビエールさんにもゲイ疑惑が持ち上がっていますが、本人がカミングアウトしない限り、真相は分かりませんね。

 

まとめ

イケメンで選手より目立ってしまうランビエールコーチ。

同性愛疑惑がありますが、真相はどうなんでしょう?

真相は分かりませんが、日本の女性ファンを魅了すること間違いなしです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

宇野昌磨選手がポロっと言っちゃった時の記事です。

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